投稿日:2024/08/13 投稿者:タカ さん (埼玉県・40代・男性)

川越氷川神社に、毎年恒例の風車風と風鈴を見に行ってきました。
今年は一度で両方楽しめる楽しめましたし、夜のドライブとなり
とても気持ちが良かったです。

夜のドライブで、愛犬と家族と一緒に「彩の国ふれあい牧場」に行ってきました。
牧場に着くまでの夜の峠道を走るのも楽しいですし、
屋上から見る夜景もとても綺麗で、とっても癒されました。

東京タワーまで夜のドライブに行ってきました。
家族も愛犬もとても喜んでおり、最高の週末を過ごすことができました。

3番目の息子。
夜泣きが激しくて夜よくドライブに行ったなー。

私の誕生日だったので息子家族とフルーツフラワーパークのイルミネーションを見てきました
夜のドライブ1時間半くらいかけて快適に行く事ができました
とてもまばゆい光 心に残りました

黄昏泣きとはよく言ったもので、何をやっても泣き止まない赤ちゃんの娘を連れて夕暮れ時よくドライブに出かけた。チャイルドシートに包まれて後部座席に座っている娘は、車窓からの眺めがお気に入りですぐにご機嫌になる。日も暮れて夜景が綺麗に見える頃、心地よい振動で眠りについた娘と一緒に帰路についた。
ハンドルを握る緊張した面持ちの娘の横顔を見つめていたら、そんな昔の事をしみじみ思い出してしまった。
今日も横浜の夜景はとても綺麗だね。

今年も誕生日を迎えました。転勤で新しい職場にはまだ馴染めず、去年旦那と結婚したものの、遠距離結婚であったため、今年も一人だと決めつけていました。
仕事終わりで帰宅したのは夜11時過ぎ。もう、今日が終わるなぁ、とぼんやりしていたら、
家の目の前が車のライトで明るくなりました。
まさかと思ったら、旦那が仕事終わりに家まで2時間かけて来てくれたのです。時計はすでに0時を過ぎていましたが、とても心が満たされました。
夜のドライブや二人での夕食は一生わすれません。

いつも子供たちがいて、なかなかドライブに連れて行けないけど、たまたま時間に余裕が出来た時、夫婦で都心へ夜のドライブに行けた時のこと。
大したことない、この時間が会話を弾ませ、幸せな時間でした。

誕生日だからドライブしようと、
娘と夫に急かされて、車に乗り込む。
夕暮れの街を車は山頂へ続くドライブウェイを走ってゆく。
その道は夫と恋人同士の頃、夜景を見にきた道だった。
山頂に着き、車の外に出る。
暗闇に浮かび上がる光の海が、目の前に広がった。
眩い、きらめき。
あの頃、二人で見た光の海を今、家族三人で見ている。
恋人同士のロマンチックな気持ちはもうないけれど、確かな温かいものがある。
それは家族という幸せなのだろう。
車は低いエンジン音を響かせながら、夜のドライブウェイを走る。
その音は安心できて、どこにでも連れていってくれると言っているようだった。
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