投稿日:2023/07/21 投稿者:eunosm21028 さん (岡山県・50代・男性)

春になって遠出したくなり、LEAFを洗車後、その足で鳥取の大山まで出掛けました。まだゴールデンウィーク前で人出が少なく自分のペースでゆったりとワインディングロードを楽しく走ることが出来ました。私にとって身近で一番楽しいルートです。新緑が美しかった。

父がプリンス自動車→日産村山工場に勤務していたのでスカイラインは身近な存在でした。
親戚にあったハコスカと同じようなのに中古車の値段が倍くらいするクルマに目が止まりました。
その時初めてスカイラインGT-Rを知りました。
それからはGT-Rのことを熱中して調べ、生産中止にはなっていたGT-Rですが、開発責任者のGT-Rは世の中で必要な時に必ず復活すると雑誌の記事を見て、いつかハコスカか復活したGT-Rを手にしたいと子供の頃から思っていました。
そして1989年に本当にGT-Rが復活し、少し遠回りして手に入れた時には夢は叶うものだと思いました。それから22年乗り続けています。

サスティナブルな価値身近に体感できるランドマーク的スポット
ミュージアム、ショップ、サイクリングセンター、カフェで構成
サイクリングセンターでは、地元のカヤを屋根の内側に使用
ショップでは、リサイクルや地元産にこだわるサスティナブルなアイテムがいっぱい
持続可能な世界の価値感じながら、まず自分にできること考えてみたくなりました
投稿日:2022/09/14 投稿者:てつきち さん (滋賀県・50代・女性)

ずっと以前に偶然見かけたオシャレなお店でランチして、それから壮大な自然を感じる『鶏鳴の滝』へ
滝までの山道は少し険しかったですが、壮大な滝を身近で見て、心が洗われる感じでした

稚内に来ました。少し北にロシアサハリン。ほんのすぐそば。いままでお遠い異国と思っていたロシアは日本の隣国です。他人事とは思えない現状に背筋がひえあがるような身近さを感じます。。。こんな穏やかな真夏なのに。

遊覧船に乗車し琵琶湖を感じる。滋賀で育ち滋賀で生きる、その存在が身近すぎるから分からなかった美しさがある事に気付かされた。海とはまた違う良さがある。空がオレンジを帯び、やがて夜がやってくる。そうして琵琶湖に写る我が故郷がまるでもう一つの世界にみえた。

彼女との2回目のデートの時に行ったスポットに久々に車ででかけてきました。お互い初心を思い出し話に花が咲きました。あいにくのコロナ禍ですが、場所を選べば密を避けて異国にいるような雰囲気を楽しめますね。車でなら尚の事密を避けれるのでオススメです!

コロナ禍で大好きなドライブができないでいましたが先月、思い立ち舘山寺温泉へ行きました。
到着したときは、夕暮れ。
夕陽を眺めていたら、とてもキレイなオレンジ色に感動しました。
遠出しなくても見慣れた浜名湖で気分転換ができました。

2019/7に購入した愛車です
何時かはZに乗りたいと思っていました乗り安い車です
ありふれて殺風景で身近な風景にしてみました
Zの全体を撮るというよりZファンが見て分かるよう一部を入れて、
筑波山も普通に大きくなくZと被写体にして撮ってみました

私のお願いで、誕生日に四つ葉のクローバーを探しに行きました。なかなか見つからなくて諦めモードの私…彼は諦めず、車で色々な公園へ向かってくれました。日が暮れ、諦めかけた時に…「あったぁ!!!」2人で喜び合いました。四つ葉のクローバーも嬉しかったのですが、夕暮れの帰り道、車を運転している彼の横顔が夕日でオレンジ色に染まって、幸せはもう隣にあるんだな、大切にしないとなぁと感じました。幸せは身近にあることに気がついた12月です。
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